【さんまの東大方程式第4弾】超天才東大生ランキング

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バラエティ

「さんまの東大方程式第4弾」(17/09/27放送)の番組内で、超天才東大生ランキングを作っていたので、まとめました。

 

 

超天才東大生ランキング

「さんまの東大方程式第4弾」(17/09/27放送)で、東大の赤門前でインタビュー。

500人に取材した中から見つけた超天才たちを番組がランキングにしていたので、まとめました。

 

1位 河野玄斗 医学部4年

医学部でありながら、司法試験にも合格したという超天才です。

医師免許と司法試験の両方の資格を持っている人は日本に数十人しかいないということです。

しかも!

ジュノンボーイベスト100の選考に参加中という、全部持っている人です。

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2位 金谷光一郎 理科二類1年 

東大1の暗算能力を持っています。

しりとりをしていても、早口言葉を行っていても、カラオケで歌っていてもフラッシュ暗算が出来るという天才です!

 

3位 宇佐見天彗 医学部4年

自身の勉強体験を元にネットでの個人塾を経営しているようで、書籍も出しています。

最高月収は200万円ということです!

4位 野村健斗 医学部3年

「数学オリンピック」「地学オリンピック」「地理オリンピック」の3つオリンピックで日本代表に選ばれています。

そのうち、数学オリンピックでは2012年と2013年に銀メダルを獲得。

地学オリンピックでは2014年に金メダルを獲得。

 

5位 上田宗貴 医学部5年

東大理三に主席で合格し、ラグビー部のエースという文武両道の人です。

将来はアメリカの医師国家試験を受けて世界から認知される医師になりたいそうです。

6位 秋山燿平 大学院2年

日本語を含めると10カ国語を話すことが出来る超マルチリンガルです。

①英語②スペイン語③イタリア語④ポルトガル語⑤フランス語⑥韓国語⑦中国語⑧インドネシア語⑨アラビア語⑩日本語

実際に原宿の外国人と話していました!

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7位 藤岡隼太 理科二類1年

大学生の将棋名人戦で優勝。

1年生で優勝したのは9年ぶりの快挙だそうです。

プロアマ公式戦では、藤井聡太四段とも戦ったことがあります。