石原良純の宝くじ『ミニロト』当選テクニック(数字の川理論)画像を使って解説【ザワつく金曜日】

2021年8月13日

「ザワつく金曜日」(2021/12/31放送)と(2021/08/13放送)で今までに500万円相当を2回当選させたことがある石原良純さんがミニロトの購入テクニックを紹介したのでまとめました。

目次

石原良純流数字選択宝くじの当選理論テクニック

2021年8月13日放送「ザワつく金曜日」で過去にミニロトで600万円相当と300万円相当を当選して、合計でおよそ1000万円当たっているという石原良純さんが購入テクニックを披露し、実際に購入したので当選結果や購入テクニックをまとめました。

ミニロトとは

1~31の31個の数字の中から、異なる5個の数字を選んで購入するタイプの「数字選択式宝くじ」です。

1口200円で購入することができ、1等の当せん金は、約1,000万円(理論値)となっています。

石原良純の「数字の川理論」購入方法

過去の当選数字を並べて、 数字の川から数字をすくいとるというロマン だそうです。

石原良純さんが過去に当選させた第32回までの当選番号(第1回~第32回)までの数字を元に解説されました。

理論① 数字の川を見極める

過去の数字を見ていると石原良純さんには右上から中央に向かって川が流れているように見えたそうです。

そして直近の3回には前半部分に当選数字が無かったことを踏まえ、第32回では 中心部分に数字が多くでる のでは予想したそうです。

理論② 良く出る数字を狙う

過去31回の数字を見ると「02」が8回も出没でており、当時は 「02」がエース だったそうで、そこを狙っていたとのことです。

理論③ 連続の数字を読む

過去の数字を見ると「24」が3回連続で出ているという法則がわかります。

そして直前の第31回でも「24」が出ていたため、次も 「24」が来ると予想した ようです。

理論④ 連番を入れるか見極める

場合によっては「07」「08」「09」のような連続番号が続くこともあるそうですが、今回の流れからは連続する数字は選ばなかったとのことです。

 

ちなみに石原良純さんは当選するまでに毎回1万円分のミニロトを購入し、この第32回(6,182,900円)を当選させたそうです。

放送での結果

放送で購入したのは2021年6月29日の抽選です。

今回の放送では石原良純さんの数字の川理論を利用して、直前100回分の当選数字から推測。1000円分を購入して8100円分を当選していました。

※あくまでも石原良純さんの購入テクニックなので、購入するときは自己責任でお願いします。

 

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