ウエンツ瑛士がロンドンで出演した舞台とは?【Misao and Eitaro】

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「ダウンタウンなう」(2020/04/17放送)にロンドン留学していたウエンツ瑛士さんが出演し、ロンドン留学の真相や出演した舞台について語ったのでまとめました。

 

 

 

ウエンツ瑛士がロンドンで上演した舞台「Misao and Eitaro」

ウエンツ瑛士さんはロンドン留学中に何個がオーディションを受けたそうですが、そもそも就労ビザが無いとオーディションに受からないということで、自分でイギリス人の作家と演出家にお金を払ってオリジナル台本を書いてもらって舞台にたったそうです。

既存の台本を使うとチケットの数パーセントを渡さなくてはいけないということで、就労ビザの無いウエンツさんは既存の台本を使うこともできず、完全オリジナルの台本

その舞台が「Misao and Eitaro」です。

ストーリーは?

日本をもじった2人芝居となっています。

ウエンツさんの日本人にもイギリス人にも見える容姿を利用して、トリックに使った内容だそうです。

共演者

共演者はイギリスで数年演劇の勉強をしているという俳優の竹内將人さんです。

評判は?

ウエンツさん曰く、現地の人たちがゲラゲラ笑ってくれて好評だったと言っていましたが、Twitterやウェブをみても評判について語っている人はいませんでした。

ただ、チケットを販売しているシアター「Drayton Arms Theatre」のTwitterでは2公演の予定が直ぐに売り切れたため追加公演をしたとあるので、注目度は高かったようです。

日本での上演は?

ウエンツさんは日本での上演に関しては「ダウンタウンなう」では何も言っていませんでしたが、共演者である竹内將人さんはTwitter上で可能性を示唆しています。

ウエンツ瑛士の今後は?

「Misao and Eitaro」の結果燃え尽き症候群になってしまったようです。

そして 「もうずっと日本にいます」 と宣言!

ただイギリスの事務所とも契約をしているので、イギリスのオーディション情報が来るそうで、ワーキングビザが取れるような舞台のオーディションは受けにいくということでした。

つまり日本のバラエティを軸にして年に1回くらいあるロンドンのオーディションを受けに行くという結論でした。



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