【マツコの知らない世界】平成生まれが選ぶ昭和の名曲イントロベスト10

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「マツコの知らない世界」(2020/04/28放送)で平成生まれでありながら昭和ポップスにはまる高橋 昌太郎&さにーが格好良い昭和ポップスのイントロベスト10を選んだのでまとめました。

 

 

 

平成生まれが選ぶ昭和ポップスのイントロベスト10

2020年4月28日放送「マツコの知らない世界」で昭和ポップスにはまる平成生まれの高橋昌太郎さん&さにーさんが、昭和の名曲の中からイントロが格好いい曲をランキング形式で発表したのでまとめました。

最近のヒット曲はイントロが無い曲が多いなか、昭和の名曲には格好いいイントロが多いとのことです。

ベスト10

10位「君は1000%」1986オメガドライブ

イントロだけで夏の到来を感じさせる疾走感がたまらない!透明感のあるカルロス・トシキの声に合う。

 

9位「そして僕は途方に暮れる」大澤誉志幸 

シンプルなのに映画を見終わったような余韻に浸れる。無機質で打ち込み風だが人が弾いていることに注目!

 

8位「夢芝居」梅沢富美男

イントロだけで役者を表現しており、現代にはないサウンド!

 

7位「ルビーの指輪」寺尾聰

ロックなギター&間に入るリズムが格好良い。 ザ・ベスト10で12週連続1位を記録

 

6位「チェリーブラッサム」松田聖子

松田聖子伝説の幕開けを感じさせるイントロ。

 

5位「少女A」中森明菜

オルガンからロックギターの流れが格好いい。

 

4位「Romanticが止まらない」C-C-B

中毒性のある歌えるイントロ。思わず口ずさんでしまう。

 

3位「抱きしめてTONIGHT」田原俊彦

思わず体が動いてしまうキャッチーなイントロが魅力的。

 

2位「異邦人」久保田早紀

今の時代に聞いても新しい、異国情緒溢れるイントロ!

 

1位「魅せられて」ジュディ・オング

 

1979年のレコード大賞。まるで地殻変動、高温と低音の壮大なイントロ!

 

 

以上が平成生まれが選ぶ昭和の名曲イントロベスト10でした。