ドラマ【義母と娘のブルース】娘の10年後は誰が演じる?

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綾瀬はるかさん主演「義母と娘のブルース」で、娘役である横溝菜帆ちゃんの10年後。女子高生役を演じるのは、上白石萌歌さんでした。



 

 

 

義母と娘のブルース

綾瀬はるかさん主演のドラマです。

32歳という若さで部長になった、仕事一筋のバリバリのキャリアウーマン亜希子(綾瀬はるか)が妻を亡くしたバツイチの宮本良一(竹野内豊)と結婚し、小学生の娘みゆき(横溝菜帆)の母親になることに……。

原作は桜沢鈴さんによるコミックです。

子役は横溝菜帆

娘であるみゆきの小学生版は横溝菜帆さんです。

大河ドラマ 「平清盛」や「精霊の守り人」などで登場人物の幼少期役を務めるなど数々の作品に出演しています。

10年後の役は?

「義母と娘のブルース」は義母と娘の10年間を描いたドラマのようです。

そこでみゆきの女子高生版を演じているのでは、上白石萌歌さんでした。

上白石萌歌さん(@moka____k)がシェアした投稿

「午後の紅茶」のCMで歌唱力が話題になった女性です。

ちなみに、このCMで共演している井之脇海さんも同じドラマに出演中!注目俳優です。

 

またアニメ映画「君の名は」でヒロインみつはの声優をつとめた、上白石萌音さんの妹でもあります。

上白石萌歌さん(@moka____k)がシェアした投稿

1話ではナレーションとして出演していましたが、何話から出てくるのか楽しみです。 

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