オードリー若林が人見知りを克服した方法は?【アメトーーク人見知り芸人】

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「アメトーーク」(18/10/18放送)の企画『人見知り芸人』で新世代の人見知り芸人が集合。元人見知り芸人として出演したオードリーの若林さんが克服方法を語りました。



 

 

 

人見知り芸人2018

18年10月18日放送「アメトーーク」での企画です。

人見知りという芸能人が出演し、その苦悩やあるあるを語りました。

 

出演者

かまいたち山内、滝沢カレン、おかずクラブ・オカリナ、三四郎・小宮、ダイアン西澤、四千頭身・後藤、ジャルジャル福徳、宮下草薙・草薙

元人見知り芸人・オードリー若林

オードリー若林が人見知りを克服した方法

2009年放送の「アメトーーク 人見知り芸人」として出演した、オードリーの若林正恭さんが人見知り卒業生として出演!克服した方法を語りました。

ちなみに若林さんは2009年の放送で、MCである雨上がり決死隊への挨拶をすることができず、廊下を8往復したことや、時間稼ぎのためにコーヒーのラベルを読み続けるという行動をとっていました。

きっかけ

5年くらい前からMCやロケの進行をするようになり、自分が人見知りなせいで全然撮れ高が無いことがあり、人見知りを治そうと思い立ったそうです。

方法

ガールズバーに通った

毎日のように通って訓練をしたということでした。

ガールズバーの子たちは雑な子が多く「別に若林と話したくないし」などいわれながら訓練し、克服していったそうです。

しかもガールズバーにはほぼ必ず「ジェンガ」か「黒ひげ危機一髪」が置いてあり、会話が難しいときに逃げることができるという利点も。

ただし、治したいかどうかが大切、ということでした。

 

ガールズバーに通うことが、若林さんが人見知りを克服した方法でしたが、治したいという意思がないと人見知りを治すのは難しいのかもしれません。

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